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勉強のやる気を出す方法10選!やる気を長続きさせるコツや気分転換の方法を紹介

家庭学習方法

2024/06/09

「テストが近いのに勉強のやる気がまったく起きない…」

「机に向かってみたものの、スマートフォンやマンガが気になって勉強に集中できない…」

勉強は大切なことだと分かっていても、やる気を出すのが難しいこともありますよね。その日の体調や気分によってやる気が出ないということは、どんな人にもあることです。

しかし、投げ出さずに工夫することで、勉強のやる気を引き出すことは可能です。この記事では、あなたのやる気スイッチをオンにする方法やそのやる気を長続きさせるためのコツをご紹介します。

これから紹介する方法を試して、自分のやる気を上手にコントロールすることで、大切なテストや目標に向かって大きな一歩を踏み出しましょう!

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勉強のやる気が出ない原因

勉強のやる気が出ない原因

そもそも勉強のやる気が出ないのはなぜでしょうか?

その原因を知ることは、やる気を引き出す方法を見つけるための第一歩です。ここでは、勉強のやる気がなくなってしまうよくある原因を5つご紹介します。

自分に当てはまるものがあるかチェックしてみてください!

原因①:環境

勉強する場所や周りの環境が整っていないと、やる気がわきません。スマートフォンやテレビ、ゲーム、マンガなど、勉強には関係ないものが視界に入ると、つい気が散ってしまいますよね。

実際、図書館や自習室など、静かで物が少ない環境の方が勉強が捗るという人は多いのではないでしょうか。勉強スペースを整理・整頓して、集中できる環境を整えることは、勉強の効率とやる気をアップさせるために欠かせないポイントです。

原因②:疲労・睡眠不足

学校や部活動、習い事などで忙しい日々を送っていると、睡眠が足りなかったり、体が疲れたりすることがあります。これが勉強のやる気を下げる原因になります。

なぜなら、睡眠不足や疲れによって脳が働きにくくなり、記憶力が下がったり、勉強に集中できなくなったりするからです。規則的な生活を心がけ、しっかり休息を取ることが、勉強のやる気を引き出す秘訣です。

原因③:ストレス

誰しもストレスや悩みを抱えることはありますよね。しかし、これらの感情が頭に残ってしまうと、勉強のやる気に悪影響を及ぼすことがあります。

ストレスや悩みを放っておかず、上手に解消することが大切です。友達や家族と話したり、自分に合ったストレス解消法を試したりして、気分をリフレッシュさせましょう。リラックスした状態で勉強すると、やる気もわきやすくなります。

原因④:目標がない

勉強する理由や目標がハッキリしていないと、勉強のやる気がわきません。なぜ勉強するのか、何を達成したいのか、それらを具体的に考えることが大切です

たとえば、「次のテストで90点をとる」や「学年で30位以内に入る」といった具体的な目標を書き出してみましょう。明確な目標を持つことで、やる気がわきやすくなり、勉強を楽しむことができます。

原因⑤:勉強方法が分からない

新しい単元や苦手な科目に取り組むとき、どうやって勉強すればいいか迷うことがあります。これも勉強のやる気をなくす原因の一つです。

自分に合った勉強法を見つけることで、自信がつき、やる気がわいてきます。科目ごとに勉強方法を変えてみたり、友達や先生にアドバイスをもらったりしながら、どんな勉強法が自分に合っているかを見つけましょう。新しい方法を試すこと自体が、やる気を引き出す手助けになります。

中学生のお子さまの勉強が続かないことでお悩みの場合は、原因や対処法について以下の記事で詳しく解説していますので参考にしてください。

中学生の勉強が続かない原因とは?集中力を維持するコツも紹介!

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勉強のやる気を出す方法【10選】

勉強のやる気を出す方法【10選】

次は実際に勉強のやる気を引き出す方法をご紹介します。

合う合わないがありますので、自分に合いそうな方法がありましたらぜひ取り入れてみてください!

方法①:2分間だけ有酸素運動をする

勉強のやる気がわかないとき、まずは2分間だけ体を動かしてみましょう!なぜなら、運動には脳に新鮮な酸素を送り、やる気を高める効果があるからです。

スウェーデンの大学で行なわれた研究によれば、勉強の前に2分間から60分間の有酸素運動を行うことで、やる気や集中力、記憶力がアップすることが分かっています。

室内で簡単にできる有酸素運動として、ラジオ体操・スクワット・エア縄跳びなどがおすすめです。ぜひ試してみてください!

【参考】Effects of a single exercise workout on memory and learning functions in young adults—A systematic review – Blomstrand – 2021 – TRANSLATIONAL SPORTS MEDICINE – Wiley Online Library

方法②:とにかく机に向かう(作業興奮)

勉強はやり始めるまでが大変ですよね。しかし、たった5分だけでも机に向かうことであなたの中に眠っているやる気が目覚めるかもしれません。これには、「作業興奮」という脳の仕組みが関わっています。

【作業興奮とは?】

やる気がない状態でも、いったん作業にとりかかることでドーパミン(やる気ホルモン)が分泌され、簡単に作業を継続できるようになる現象のこと

一か所だけきれいにするつもりで掃除を始めたら、数時間かけて部屋全体を掃除していたという経験はありませんか?これも「作業興奮」によるものです。やる気を出すにはまず行動!脳のメカニズムを利用して、やる気をコントロールしましょう。

方法③:TODOリストでやることを視覚化する

勉強のやる気を出すために、TODOリスト(やることリスト)を作ることも効果的です。TODOリストを使うと、何をどの順番でやるかが視覚化でき、やる気がわいてきます。TODOリストの使い方は以下のとおりです。

  1. 紙やアプリにやるべきことを書き出す
  2. 重要なタスクから順に優先順位をつける
  3. タスクを達成できたら、チェックを入れる

リストに書いたタスクを一つずつクリアしていくと、達成感を味わえます。ゲームのミッションを進めていくような感覚で楽しみながら勉強に取り組みましょう。

方法④:終わりの時間を決める(締切効果)

勉強のやる気が出ないまま、だらだらと勉強を続けていませんか?そんな時は、終わりの時間を決めてしまいましょう。「締切効果」によってやる気がわいてくるかもしれません。

【締切効果とは?】

宿題や仕事の締め切りが近づくと、急にやる気や集中力が高まる現象のこと

テストの1週間前にはあまりやる気が起きなくても、前日の夜になると急にやる気がわいて、普段よりも集中して勉強できることがありますよね。これも「締切効果」のおかげです。終わりの時間を決めることで、計画的に勉強ができるようになり、成果も上げやすくなります

方法⑤:ごほうびを用意する

ごほうびを用意することも勉強のやる気を出すのに効果的です。私たちの脳には、喜びや達成感などの快感を感じると、ますますやる気がアップする「報酬系」という仕組みが備わっています。

【報酬系とは?】

喜びや達成感を感じたときに活性化され、次の報酬を得るためにドーパミン(やる気ホルモン)を分泌する脳の仕組みのこと

ここで言う「ごほうび」とは、おやつやお金などのモノに限らず、小さな目標をクリアしたときの達成感や家族からのほめ言葉なども含みます。ごほうびを上手に活用して、やる気をアップさせましょう。

方法⑥:周りに宣言する(パブリックコミットメント)

どうしてもやる気が出ないときは、思い切って友達や家族に「今から勉強する!」と宣言してみましょう。これは「パブリックコミットメント」と呼ばれる心理テクニックで、周りに宣言することで自分にプレッシャーを与え、勉強のやる気を引き出します。

【パブリックコミットメントとは?】

自分の目標や計画を周囲に宣言することで、プレッシャーや責任感を生じさせ、目標達成へのやる気を高める心理テクニックのこと

パブリックコミットメントには、周りからのサポートを受けやすくなるというメリットもあります。たとえば、一緒に勉強する仲間が見つかったり、家族の協力で勉強に集中できる環境を整えやすくなったりするでしょう。友達や家族を巻き込むことで、ほどよい緊張感を持ちながら勉強に取り組みましょう。

方法⑦:友達と一緒に勉強する

ひとりで勉強していてもやる気が起きないときには、友達を誘ってみるのもひとつの方法です。友達と一緒に勉強することには、次のようなメリットがあります

  • 友達が頑張っている姿を見て、自分も努力しようという気持ちがわいてくる
  • 友達と競い合うことでモチベーションが上がる
  • 勉強中に分からないことがあっても、質問し合える
  • 友達に説明することで自分の知識が定着しやすくなる

ただし、おしゃべりに夢中になって勉強が全く進まなかったということにならないよう、一緒に勉強する友達を選ぶときには注意してくださいね。

方法⑧:勉強場所を変える

同じ場所で勉強し続けると、疲れや集中力の低下を感じることがありますよね。そんな時は、自宅の勉強部屋から出て、人が集まる場所で勉強してみましょう。勉強場所を変えることで、脳に新しい刺激を与え、やる気を引き出すことができます。

▼ おすすめの勉強場所

  • 図書館
  • 学校や塾の自習室
  • カフェ
  • リビング
  • ベランダ

いろいろな場所で勉強してみて、どんな場所が自分に合っているか試してみましょう!

リビング学習については、以下の記事で詳しく解説していますので参考にしてください。

中学生になってもリビング学習を続けるべき?快適な学習環境で学力アップを目指そう!

方法⑨:文房具を新しくする

文房具を新しくすることで、勉強のやる気を高めることができます。勉強に限らず、洋服やスニーカーでも新しいものを買ったら早く使いたくなりますよね。この心理を勉強のやる気アップにつなげましょう。

文房具を買うときに「色の効果」を意識してみるのもおすすめです。たとえば、赤色はアドレナリンを増加させ、やる気を高める効果があると言われています。以下に色が与える印象とおすすめのシチュエーションをまとめました。ぜひ参考にしてください。

与える印象おすすめのシチュエーション
情熱・興奮勉強のやる気を出したいとき
集中力・回復集中力や記憶力を高めたいとき
幸せ・ひらめき元気を出したいとき
自然・リラックス気持ちを落ち着かせたいとき
オレンジ自信・健康自分に自信を持ちたいとき

【参考】9色のイメージ・効果・影響 | 一般社団法人色彩心理カウンセリング協会 (shikisaishinri.jp)

方法⑩:名言や合格体験記を読む

やる気が出ないときに、名言や合格体験記を読むことで「自分も頑張ろう」という気持ちになれることもあります。成功した人たちの言葉や体験に触れることで、未来に向かって良いイメージを持つことができ、ポジティブな気持ちになれます。

勉強のやる気を出すための名言をいくつかご紹介します。

やる気を起こさせるには、とにもかくにも「やり始める」のがいちばんだ。

小林一三(作家)

小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道。

イチロー(野球選手)

努力した者が成功するとは限らない。しかし、成功する者は皆努力している。

Beethoven(音楽家)

成功と失敗の一番の違いは途中で諦めるかどうか。

Steve Jobs(Apple創設者)

勉強のやる気を長続きさせるコツ

勉強のやる気を長続きさせるコツ

前章では、やる気を出すための最初のステップをご紹介しました。しかし、それ以上に難しいのは、そのやる気を維持することです。ここからは、勉強のやる気を長続きさせるためのコツをご紹介します。

コツ①:勉強時間を区切る(ポモドーロテクニック)

長時間の勉強は疲れがたまりやすく、やる気を維持するのが難しいですよね。そこでおすすめなのが、「ポモドーロテクニック」と呼ばれる時間管理術です。この方法は、1980年代にイタリアのフランチェスコ・シリロ氏によって考案されました。

ポモドーロテクニックの具体的なやり方は以下のとおりです。

  1. タイマーを25分にセットして勉強を始める
  2. タイマーが鳴るまで集中して取り組む
  3. タイマーが鳴ったら5分間の休憩をとる
  4. これを4セット行い、2時間経ったら長い休憩(15-30分)をとる

ポモドーロテクニックを使うことで、集中力が高まり、やる気を長続きさせることができます。タイマーをセットするのが大変という方は、専用のアプリもありますので、ぜひ試してみてください!

【参考】フランチェスコ・シリロ,斉藤裕一『どんな仕事も「25分+5分」で結果が出る ポモドーロ・テクニック入門』CCCメディアハウス(2019)

中学生のお子さまの理想の勉強時間については以下の記事で詳しく解説していますので参考にしてください。

中学生の理想的な毎日の勉強時間は?時間を確保する方法を解説!

コツ②:あえて途中で終わらせる(ゼイガルニク効果)

勉強中に休憩をとるとき、多くの人は区切りの良いところまで終わらせますよね。しかし、あえて途中で終わらせることでやる気を維持する方法もあります。これは、「ゼイガルニク効果」と呼ばれる心理現象と深く関わっています。

【ゼイガルニク効果とは?】

すでに終えてしまった事柄よりも、途中で挫折したり、中断してしまった事柄の方が記憶に残りやすいという心理現象

連続ドラマや週刊漫画なども良いところで終わってしまうと、続きが気になって仕方ないですよね。同じように、勉強でもあえて区切りの悪いところで終わらせることで、「続きをやりたい」「やり残したことが気になる」といった気持ちが生まれ、やる気を長続きさせることができるのです。

【参考】ツァイガルニック転移効果―未完結ストーリーが興味・関心と侵入思考に及ぼす影響― (jst.go.jp)

コツ③:日々の成果を記録する

やる気を長続きさせるために、日々の勉強の成果を記録することも効果的です。具体的には、次のような内容をノートやカレンダーアプリに記録しましょう。

  • 勉強した日付と勉強時間
  • どの科目に取り組んだか、どんなことを学んだか
  • 効果があった勉強法
  • やり残したこと、今後の課題

メジャーリーグで活躍中の大谷翔平選手をはじめ、一流アスリートの多くが夢を叶えるためにノートをつけていました。日々の成果を記録することで、自分の成長を実感でき、モチベーションを維持することができます大きな目標に向かって、コツコツと努力を続けましょう。

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おすすめの気分転換の方法

おすすめの気分転換の方法

勉強のやる気を長続きさせるためには、気分転換も忘れてはいけません。ここでは、おすすめの気分転換の方法を3つご紹介します。適度に休憩をとりながら、疲れた頭をリフレッシュし、新たなやる気をどんどん引き出しましょう!

気分転換①:仮眠・瞑想する

勉強の合間に短い仮眠をとることで、脳の疲れを和らげてリフレッシュすることができます。

大体15分から30分程度の仮眠が効果的です。この時間に浅い眠りに入ることで、疲れが取れて、やる気が復活します。ただし、長時間の仮眠は逆効果になることもあるため、気をつけましょう。

仮眠が難しい場合は、瞑想もおすすめです。静かな場所に座り、深呼吸をしながら心を落ち着かせましょう。頭の中を整理し、リラックスすることができますよ。

気分転換②:音楽を聴く

スポーツ選手が、試合前に音楽を聴いてパフォーマンスを向上させるという話を聞いたことがあるかもしれません。同じように、勉強の合間や休憩時間に、リラックスできる音楽を聴くことは、ストレスを解消し、やる気を高めるのに効果的です。

お気に入りの曲を選んで聴くのが一番ですが、自分に合った曲が見つからない場合は、クラシック音楽や自然音を取り入れたヒーリングサウンド(波の音、鳥のさえずり、風の音など)を試してみましょう。これらの音楽は心を穏やかにし、勉強の疲れを癒してくれます。

気分転換③:散歩する

勉強の休憩時間に散歩するのも、とても効果的です。体を動かすことで血液の流れが良くなり、脳に酸素や栄養が行き渡ります。これにより集中力や記憶力がアップして、勉強の効率も向上します。

また、外の新鮮な空気を吸って、自然の景色を楽しむことで、勉強の疲れをリセットし、気分をリフレッシュできる効果もあります。散歩はシンプルで、誰でも試しやすい方法ですので、ぜひ取り入れてみてください。

勉強のやる気を出す方法のまとめ

この記事では、勉強のやる気を出す方法について解説しました。

やる気が出ないと一口にいっても、その原因や効果的な解決策は人それぞれ。今回ご紹介した方法を組み合わせることで、自分にぴったりのやり方を見つけてくださいね!

最後に、勉強のやる気を出す方法をもう一度おさらいしましょう。

  1. 2分間だけ有酸素運動をする
  2. とにかく机に向かう(作業興奮)
  3. TODOリストでやることを視覚化する
  4. 終わりの時間を決める(締切効果)
  5. ごほうびを用意する
  6. 周りに宣言する(パブリックコミットメント)
  7. 友達と一緒に勉強する
  8. 勉強場所を変える
  9. 文房具を新しくする
  10. 名言や合格体験記を読む
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監修

サブスタ代表

森岡峻平

もりおか・しゅんぺい。株式会社lean earns代表取締役。学習アドバイザー、不登校カウンセラー。
2011年、家庭教師派遣事業を展開する教育系グループの営業責任者に就任し、3年間従事。2015年に教育ベンチャーを起業して以来、一貫して小・中学生向けICT教材の企画・開発に携わり、無学年式のオンライン学習教材「サブスタ」を開発。
また、昨今不登校生が増え続ける中、全国の通信制高校と連携し、サブスタを通じて出席扱い制度普及の活動を行っている。

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